マニュアルや研修体制はありません。わからないことは自分で調べて、自分で聞きに行ってください。
ラボスタッフ・クライアントとのやり取りは全て英語です。完璧でなくていいので、臆せず使えること。
「アフリカに行った」で終わらせない人。期間中に何を残したかが全てです。
報酬は出ません。渡航費・滞在費は自己負担です。その条件で来る意味を自分で説明できる人。
現場に入って手を動かす。得た情報をもとに経営者と議論する。この繰り返しです。
検体処理、臨床検査、ISO 15189に基づく品質管理。KENAS認定ラボの実務に入ります。
AMRサーベイランスのデータ収集・分析、臨床試験支援、研究プロポーザル作成。
製薬企業・研究機関への提案書作成、クライアント折衝、営業活動。
現場で得た一次情報を持って、代表と事業戦略を議論する。社員20名なので、議論の結果はすぐ動きに変わります。
最短3ヶ月。リモート参加可。
企業に在籍しながら、海外の医療現場で実務経験を積みたい。新しい領域へのキャリア拡張を考えている方。
国際機関やNGOを見据え、公衆衛生・医療アクセスの現場経験を必要としている方。
MBA出願前に実務インパクトのある経験を積みたい。スタートアップの経営に近い距離で働きたい方。
体験談は準備中です。過去5名の社会人インターンの声を掲載予定。
最短3ヶ月。ナイロビ現地勤務。
検体処理、臨床検査、品質管理。ISO 15189認定ラボの業務フローを丸ごと経験します。
薬剤耐性データの収集・分析、臨床試験の支援業務。研究プロポーザルの作成にも関わります。
提案書・見積書の作成、クライアントとの折衝。病院・クリニックへの営業活動も担います。
BtoB営業戦略の策定・実行、Webサイト改善、グローバルヘルス分野での資金獲得に取り組みます。
過去の参加者はトビタテ!留学JAPAN、JICA、大学の海外研修助成金などを活用しています。
体験談は準備中です。過去4名の学生インターンの声を掲載予定。
業務は基本的に英語です。ラボスタッフ・クライアントとのやり取りは全て英語で行います。代表とは日本語でコミュニケーションできます。目安として、英語での業務メール・簡単なプレゼンができるレベルを想定しています。
はい。リモート参加が可能なため、現職に在籍しながらの参加実績があります。業務時間や関わり方は個別にご相談ください。
事業開発、マーケティング、データ分析、リサーチ、翻訳・ローカライズなどの業務を担当いただきます。ラボ実務を伴う業務は現地勤務が前提です。
勤務先はナイロビ中心部のオフィスビル(Daykio Plaza)です。通勤はUber/Boltが一般的で、徒歩移動は限定的です。渡航前に安全面のブリーフィングを実施します。
ラボ・リサーチ系の業務では望ましいですが、事業開発・マーケティング系の業務では不要です。バックグラウンドに応じて業務を調整します。
はい。必要な書類(受入証明書、活動報告書など)の発行に対応します。
自身で手配いただきます。過去のインターン滞在先の情報やエリアのアドバイスは提供します。
以下の3つに回答して送ってください。
1. 直近で、自分で決めて自分で動いた経験を一つ教えてください。
2. 過去に想定外の状況に直面したとき、どう対処しましたか。
3. 希望期間と勤務形態(現地 / リモート)。
メールでのお問い合わせ: info@connectafya.com